部屋に置いてあった大澤真幸東浩紀自由を考える*1を昨日一章分だけ読んだ。対談を記録したものらしく、読みやすい。対談中に話題が行きつ戻りつしているので、論点を整理しながら読むと良いか。俺が読みたい点は「共感の範囲」

*1:NHK出版